国内就職

卒業生の活躍

先生、お久しぶりです。入店2日目に握った寿司で及第点をいただきました。片岡さん(52)

写真は片岡さんが入社二日目に握ったお寿司。めちゃくちゃ美味しそうです。卒業生からこういったご連絡をいただけるのが本当に嬉しく思います。最短2ヶ月で即戦力の寿司職人にはなれます。年齢も関係ありません。就職面接の指導などもいたしております。お気軽にご相談ください。

インターン先の高級ホテルへ就職!夢は独立してミシュランの三ツ星を取ること:矢野貴久さん(24)

インターンコース18期卒業の矢野貴久さん(24)。寿司職人のご親戚の影響で寿司職人を志す。夢は大きくミシュランで三ツ星を取ること。「国内の高級店で修業して経験を積んだら世界を見てみたい。先生がきっかけをくれたことで視野が広がった。」と語る。

寿司激戦区の恵比寿で最注目!カウンター13席の高級店『若槻』は若者にチャンスを与えたい!

本格的な江戸前鮨が楽しめる『鮨竹半 若槻』と20代の子でもカジュアルに鮨を楽しめる『KARUME』の2店を恵比寿で展開する若槻さんは16歳から鮨の世界に入った叩き上げの寿司職人。アカデミーからも2名の卒業生が働いている。2人は現在どんな仕事をしているのか?

自分が通いたくなる店を持つのが夢!女性寿司職人スーパーの管理職を経て見つけた天職

インターンコース卒業の進藤さん。スーパーの惣菜部門、和食屋勤務を経てアカデミーを受講。「研修でお客さんにお寿司を食べてもらって美味しいねって褒められたときにやりがいを感じてこれしか無いなって思いました。」と語る。卒業後はアカデミー直営店の店長候補として就職が決まっている。

TBSテレビ あさチャン!で寿司職人専門求人サイト『SUSHI JOB』が紹介されました

TBSテレビにて放送中の朝の情報番組「あさチャン!」に、東京すしアカデミーが運営する、寿司職人専門の求人サイト『SUSHI JOB』が紹介されました。

苦労と思わない。料理の楽しさ伝えたいオーナーと効率化された仕事は物足りない料理人の寿司屋

集中特訓コース卒業生の山口さんがスタイリッシュな寿司屋を町田で開業。料理長は同期の釜澤さんが務める。2人は40代。イタリアン居酒屋でオーナーシェフだった山口さんは2店舗目に寿司屋を選択。釜澤さんは和食の料理人からスキルアップ目指してアカデミーを受講する。

カウンターが自分の居場所『寿司の美登利』で修行中の星川さんインタビュー

インターンコース卒業生の星川さんは就職した『寿司の美登利』で初日からカウンターに立ち第一線で活躍中。25,6歳の時にワーホリで行ったオーストラリアで働いた回転寿司屋でつくられていたなんちゃって寿司がきっかけで本物の寿司を学びたいとアカデミーを受講する。

苦労しかない修行時代を経て寿司屋の楽しさ語る鮨源佐藤さんの働き方改革

都内で気品あふれる寿司店を3店舗経営する「鮨源」。鮨源の寿司職人さん達は皆、勤続年数が長いのだそうです。その秘訣はどこにあるのか?取締役の佐藤さんに『働きやすい環境の作り方』についてお話を伺いました。

『日本大漁物語きじま』の杵島社長に伺いました!

『日本大漁物語きじま』様は店舗の職人さんの研修として東京すしアカデミーをご利用いただくだけでなく、インターンコース受講生の研修の場をご提供いただいています。杵島社長にお話を聞きました。

飲食未経験から数年でフロリダの一流店で料理長として活躍の田中さん。銀座の高級店で修行

寿司職人養成インターンシップコース第6期卒業生の田中さん。飲食未経験ながらアカデミーを首席で卒業し銀座の高級店で2年間修業した。同店の兄弟子がニューヨークでヘッドシェフを務めることになり、セカンドとして渡米。約2年研鑽を積みんだ後、フロリダ店のヘッドシェフに就任した。

電気関連の営業一筋35年の山下さんの第2の人生は寿司職 生涯現役!手に職つけたい

江戸前寿司集中特訓コース9期生として卒業された山下さんは、電気関連の営業マン一筋35年。私生活では利酒師の資格を持ち、蕎麦打ちも嗜む趣味人。そんな山下さんが選択した第二の人生は寿司職人。生涯現役。手に職つけたい。

日本橋の寿司屋での修業を経てカナダへ移住!技術さえあれば男女は関係ない

第11期寿司シェフコース(現 寿司職人養成インターンシップコース)を卒業した中瀬さん。まんてん鮨日本橋店でのカウンター寿司職人として2年間の修行を経て、カナダはトロントにある「匠心」にて新たな挑戦が始まる。技術さえあれば男女は関係ない、対等に戦えます。

第2の人生は寿司を握れるフランス語の先生 定年後の人生を楽しみたい

今から店を持って頑張ろうとか、休みも惜しんで働きたいという気持ちはありません。と、話すのは週末コース卒業生の池ヶ谷さん(64)高校の教諭を務め上げ、定年後、地元の外国語学校でフランス語を教える傍らで、日本を紹介できる知識・技術の習得を目指し当校を受講しました。

アカデミー主席卒業の春日さん。直営店の板長として奮闘中!自分の店を持つのが夢

寿司職人養成インターンシップコース卒業の春日さん。飲食未経験ながらアカデミーを主席で卒業し、直営店「誠寿司」で寿司職人デビュー。持ち前のコミュニケーション能力と勤勉さで板長に抜擢される。将来は自分の店を持つのが夢。職人として更なる高みを目指し日々奮闘中。

女性寿司職人35歳からの挑戦!海外移住目指してまずは国内で修行中

東京すしアカデミー卒業生の富史乃さんは国内の和食店、寿司店を掛け持ちで修行中。夢は幼い頃から憧れたオーストラリアへの移住。「1日1日を無駄にせず修行と勉強に当てる日々です。体力や精神力には自信があるのでチャンスさえあれば男性にも負けない。」と語る。

25歳で店長抜擢の田原さん 5年後は海外で活躍したいと夢を語る

東京すしアカデミー卒業生の田原さん。子供の頃に家族のために握ったお寿司の楽しさがきっかけで寿司職人を志す。卒業後は国内の寿司店で経験を積み、25歳で店長に抜擢されマネジメントの勉強中。5年後の30歳までに海外で寿司職人として活躍することが目標と語る。

26歳若造。これでも寿司屋の大将やってます。三木郁弥さん

東京すしアカデミー卒業生の三木さん。オーストラリアのワーキングホリデーで見たなんちゃって寿司を見て世界に通じる寿司職人になりたいと決意。卒業後はすしアカデミー直営店の新規出店の立ち上げメンバーとして経験を積み、26歳で店長に大抜擢。「敷居の低い、旨い店」を目指したいと語る。

高2で志した寿司職人!高級店で修行中の芝さん(20)夢は自分の店を持つこと

寿司シェフコース卒業生の芝さん。高校卒業後すぐ手に職をつけたいと東京すしアカデミーに入学。卒業後は当校直営の「誠寿司」で経験を積み、都内の高級店に就職し寿司職人として活躍中。「一流の寿司店でしっかり修業を積んでいつかは自分の店を持ちたいです。」と語る。

銀座の高級店で経験積みバンコク店の立ち上げメンバーとしてタイに渡り活躍

寿司シェフコース卒業生の佐々田さん。考古学の専攻で大学卒業後は遺跡発掘の仕事を経て居酒屋店長に。アカデミーは海外移住を目指して受講。卒業後は銀座の高級店で経験を積み、その店がバンコクへ出店する立ち上げメンバーとなり念願の海外移住を果たす。

建築営業から30過ぎの挑戦!大手寿司店での修行を経てドイツ就職を決める

寿司シェフコース卒業生の岸本さん。10歳からの夢だった寿司職人。建築関係の営業職を経て30過ぎてからの挑戦!アカデミーの放課後に2件の寿司店のアルバイトをかけもちし、翌日寝ずに学校にいく生活を乗り越えて卒業後は大手寿司店へ就職。35歳の現在はドイツの渡航準備中。夢は終わらない。