海外移住

寿司職人は就労ビザ取りやすい

【海外就職】ビザサポートの意味わかってますか?就職内定してもビザが下りるわけじゃない:三木さん①

「すごくラッキーだと思ってる。」三木さんの口癖だ。ニュージーランドの日本食レストランでヘッドシェフを務める彼には、すしアカデミー卒業時に『パリ』と『ミラノ』で内定をもらえたのにビザの問題で渡航できなかった過去があります。なぜか?就労ビザが下りる仕組みについてお話を聞きました。

アイリッシュ・タイムズが卒業生の早川さんがオーナーシェフの「わ鮨」をアイルランドで一番のすしレストランと評価しました

アイルランドで一番おいしいすしが食べられるレストランと評価された「わ鮨」のオーナーシェフ早川芳美さんは東京すしアカデミーの卒業生です。本格的な江戸前鮨を提供している。米はイタリア産の韓国米を使用。これがゴールウェイの水に一番合うのだとか。締めは焼くのに40分かかる玉子のけら焼。

祝ドイツ就職!運送業から寿司職人へ転職の寺島さん(29)はサッカー観戦が目的

サッカーとビールが好き。バイエルン戦を見に行きたい。と、海外生活への期待に胸をふくらませるのは寺島優希さん(29)。卒業はドイツの寿司店への就職が決まっている。ワーホリを使う選択肢もあったけどアカデミー卒業してアルバイトで行くのはもったいないと思って。思い切って応募しました。

美大卒の女性すし職人から学ぶマレーシア生活の楽しみ方

マレーシアでの修行生活を振り返り「私は人とコミュニケーションとるのが好きやし何でも食べれるからすごい楽しかったけど現地に順応できなくてしんどかったっていう日本人の方も大勢いた。」と語るのは畠中さん(29)。高級寿司店で経験を積み現在は金沢で開業。クラウドファンディングで200万円を集めた。

バンコクで開業!元考古学者の鮨職人 佐々田さんの根底にあるミシュラン星付き店での経験

「星付きの鮨屋での経験があったから常に星を意識した仕事ができている」と語るのは佐々田さん(41)。考古学者という異色の経歴を持つ。居酒屋店長をしながらすしアカデミーへ通い、卒業後は国内外の高級鮨店で経験を積んだ。タイのバンコクで自身がオーナーを務める鮨屋を開業した。

寿司職人の年収800万円も!シドニーの寿司事情を卒業生の切替さんに聞いた

シドニーで友達を作りたかったら外食に一人で行ってお店の人と話すのが良い。だんだん繋がっていきます。日本人のシェフコミュニティがあって情報をもらいました。仕事探しのポイントは、ビザをくれるスペースはあるか?お店の雰囲気やそこで働く人と気が合うか?ですね。切替さん(36)に話を聞いた。

フードトラックの移動寿司屋で独立開業!ニュージーランドで永住権取得の鈴木昭子さん

開業資金は200万円。ニュージーランドに渡り3年で永住権を取得した鈴木昭子さん(44)はフードトラックによる移動すし屋で独立開業を果たした。設備の購入、保険の加入、飲食業の登録等する事はたくさんありましたが、決意から3ヶ月で無事に開業する事ができました。

就職先は卒業生の店!ポルトガルで勤務3年目の寿司職人齋藤さんの今

教室にあった求人票で興味を持ちました。お店のことを知る先生から雰囲気を聞くことができたのも大きかったです。と語るのは齋藤さん。現在はポルトガルで開業した卒業生の福田ゆう子さんのお店で寿司職人として活躍中。勤務3年目の心境を聞いた。

ポルトガルで開業の女性寿司職人!またたく間に人気店に。内装デザインはご主人が担当

ポルトガルで日本食レストランを経営する福田さん。起業のスタートはケータリングや寿司教室の運営から。従業員数10名。34席。居酒屋料理や寿司、刺身を提供。調味料から手作りしたこだわりの料理で人気店に。内装やメニューのデザインは夫で事業のパートナーである雄一氏が担当している。

チャンスしか無い!NZの日本食レストランでヘッドシェフを務める若き侍からの招待

ニュージーランドの日本食レストランでヘッドシェフを務める卒業生の三木さんからの求人情報。「将来の夢の実現にむけて強力なコネクションを求めている人も多いと思います。Mad Samuraiではシェフとして働くだけでなく経営者としての道が開ける可能性があります。」お会いできるのが楽しみです。

年商1億円!ポーランドNO.1のうどん屋UKIUKIのオーナーが心配している事

2007年寿司シェフコース卒業の松木さん。36歳で受講し現在は48歳。卒業後はポーランドへ渡り寿司のケータリングビジネスで起業。2015年1月からはうどんやラーメンを提供する麺専門店『UKIUKI』を開業した。一時帰国した松木さんにお金の話や経営者としての従業員との向き合い方について聞いた。

TBSテレビ あさチャン!で寿司職人専門求人サイト『SUSHI JOB』が紹介されました

TBSテレビにて放送中の朝の情報番組「あさチャン!」に、東京すしアカデミーが運営する、寿司職人専門の求人サイト『SUSHI JOB』が紹介されました。

飲食未経験から数年でフロリダの一流店で料理長として活躍の田中さん。銀座の高級店で修行

寿司職人養成インターンシップコース第6期卒業生の田中さん。飲食未経験ながらアカデミーを首席で卒業し銀座の高級店で2年間修業した。同店の兄弟子がニューヨークでヘッドシェフを務めることになり、セカンドとして渡米。約2年研鑽を積みんだ後、フロリダ店のヘッドシェフに就任した。

日本橋の寿司屋での修業を経てカナダへ移住!技術さえあれば男女は関係ない

第11期寿司シェフコース(現 寿司職人養成インターンシップコース)を卒業した中瀬さん。まんてん鮨日本橋店でのカウンター寿司職人として2年間の修行を経て、カナダはトロントにある「匠心」にて新たな挑戦が始まる。技術さえあれば男女は関係ない、対等に戦えます。

中華の料理人から寿司職人目指す!夢のフィンランド移住を決めた金子さん

4ヵ月間、寿司職人として現場を経験し逞しくなった寿司職人養成インターンシップコース16期生が本日卒業式を迎えました! ここが寿司職人としての本当のスタート。それぞれが、大きな夢と志を持って旅立っていきました。

蕎麦打ち職人から寿司職人へ転身!チリで永住権を取得した女性寿司職人

江戸寿司ディプロマコース卒業の佐藤さんは都内の高級寿司店での経験を経て、南米チリの人気和食レストランの寿司シェフとして活躍。チリの永住権を取得する。チリの食材をつかって日本の食文化を伝えて行きたいと語る。

寿司職人としてアメリカに渡った男 渡米後10ヵ月、改めてその心境を聞く!

寿司職人養成インターンシップコース卒業の椎葉さん。アパレル出身で寿司とは縁もゆかりもなかった彼は当校直営店の「神楽坂すしアカデミー」を経て、アメリカに渡り寿司シェフとして活躍中。「強く思い続けること、周りに伝え続けることで願いは叶う。」と語る。

アメリカで寿司バーを開業!自由でクリエイテイブな寿司を創作:鈴木さん①

集中特訓コース卒業の鈴木さん。アメリカ・メイン州で著名人も訪れる人気の寿司バーを開業し、オーナーとして活躍中。「正直、料理は好きではなかったけど寿司職人は自分を最も活かせる職業だと感じている。苦しい場面でも止まらない限りは必ず結果がついてくる。」と語る。

住みやすいマレーシアを経てドイツに!国際派寿司職人夫婦の挑戦:丸島夫婦②

ディプロマコース卒業の丸島さん夫妻。一家で移住したマレーシアはとても住みやすい国。物価が安いのに、サービスの質は先進国並みというところが魅力。きちんとした文法で話せないことで物怖じしてはダメ。「何でもいいからしゃべる、表情で伝える」の精神が大切です。

元自衛官の女性寿司職人!カタールの5つ星ホテルの和食レストランで活躍中

寿司シェフコース卒業生の柴田さん。国内の大衆店、中級店、銀座の高級店など様々な形態の寿司店での勤務経験を経て、カタールの5つ星ホテルの和食レストランで活躍中。前職は自衛官。配偶者の転勤をきっかけに寿司職人を目指す。「どこでも通用する技を身に付けたかった。」と語る。